
ハードディスクが壊れたらPart2
ハードディスクが壊れたらPart2です。1回目にハードディスクが壊れてから2ヵ月後です。
1回目は社長のハードディスクが壊れ、10万以上かけてデータが復旧した。
2回目は職員のハードディスクが。社長のハードが壊れたときに、データを外付けのハードディスクにマメに保存すると いうことで外付けのハードディスクを数個購入した。
2回目壊れたときは、バックアップ取ってあると誰もが思ったのだが、その職員は外付けのハードディスクを バックアップ用として使用するのではなく、その中のデータで作業していたため、データはそこにしかないというのだ。
1回目の失敗から何も学んでいない。あきれたものだ。ちなみにこの職員は仕事中にネットサーフィンをしていて上司がくると忙しそうに仕事しているふりををする。まあ、よくいる調子のいい奴である。
さて、それはいいとして本題に入ろうかな。2回目のハードはRAIDというタイプではなく、比較的難しくないようであるが、PCの修理をしている店頭で修理が可能かもしれい。できるかどうかの検査をするのに必ず5千円かかる。もし店頭で修理ができないとしても5千円は帰ってこない。
修理ができるということになると+1万3千円かかるが、それでデータが戻れば安いものである。
前回は10万以上かかったので、今回は5分の1で済む計算である。
ていうか、しっかりバックアップとれよ!ということでした。みなさんも気をつけましょう。 皆さんのバックアップの取り方、とるタイミングなどをおしえてください。